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色んなことに春の訪れ

目が渋くて、開いているのが辛くなり

去年の今頃、眼科で頂いた目薬をさしました。

だって、症状が去年と全く同じですから・・・。

ほんとはいけないですけれどね・・・。分かってます。

アレルギー性結膜炎です。たぶん

この季節花粉の時期になると必ずやってくる症状です。

パソコンとか集中して何かを見ているのが辛いです。

この事も、春の訪れの一つです。


     ◇


息子が、どさっと、

スーツを目の前に置いて「悪いんだけど、アイロンかけておいてくれないかな・・・。」

と言いました。

「なんで、スーツ?」と訊きました。(普段はスーツじゃなく出勤してます)

「明日、入社式があるからさ・・・」

「入社式って、あんたに関係ないでしょう?」

「あ、それがさぁ、出なきゃなんないいんだよ・・・」

入社式なんてもの出たことのない私には良く分かりません。

ていうか・・・・アイロンかけてくれる人(彼女)いないのか?

いやいや、今時アイロンかけてあげてる人(女性、奥さん、彼女)どれくらいいるものですかしらね・・・

こんな息子でも、ワイシャツくらいなら自分でせっせとアイロンがけしています。

明日から4月です。  入社式なんだ!  これも春の訪れの一つですね。



         ◇

我が家の庭に訪れた春です。
クリスマスローズ

クロッカス

春

サンシュユ


そしてそして

何度か写真をアップしてきました、昨年秋に差し芽で育てた窓辺のミニトマトです。

ようやく、赤い実になりました。摘まむ勇気がでません・・・・・。
minitomoato.jpg
途中で茎が骨折してたのに、よくここまでこれたね。 そう言いたいです。



        ◇


私の住む地方では

この冬は本当に雪の少ない冬でした。

タイヤはまだスタットレスを履いているのですが

ほとんど、冬タイヤ必要ないくらいの冬だったなって思います。

タイヤ交換するにも2千円かかるので

そのまま履き潰したら?って今朝、夫が言ってましたが

そうもいかないかなぁ・・・。履き潰すってことは、冬に買い替えるってことになるでしょう。

冷蔵庫も、広告のチラシばっかり気になっているし・・・

なかなか買えないなぁ・・・。 

眼科の受診料けちってるくらいだものね・・・。(苦笑)

これも、我が家の春の訪れ現象のひとつかな・・・・・。



嗚呼!! お金持ちになれる頭になりたい! (頭がとち狂ってます。春だから?)




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とにかく、お金を残さなくては

死んだ後にまでお金を残そうなんて考えてるわけじゃありません。

いつまで生きるか分からないから

その日まで必要なお金を残さなきゃならないんです。


私の年金や虎の子だけでは、暮らせる年数があまりに少ないので。

だから、衝動買いが甚だしかった自分を改心して

今は鬼に監視されてる気分になって、必要なもの以外にはお金使いません。



先週の火曜日にスーパーで買い物をして

あれから、買い物に行っていません。

冷蔵庫の残り物を駆使して、あるもので今日まで食いつなぎました。

叔母から貰って来た、キャベツが3玉もあったしね。助かりました。


3月も残り一日です。

明日もなんとか冷蔵庫をのぞき込んで頑張ってやってみます。



そしたら、

今月1万円節約できたことになります。







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たまには世間に出かけてみるものです

今日は、市役所に用事があって出かけてきました。

取り立てて、特記するようなこともなかったのですが

番号札を取って、自分の順番を待っていると

1人終わって次の人の時

「はい、次○○番の お客様、どうぞ」と呼びかける声がしました。


お客様・・・・市役所に用事できている市民だから

お客様はちょっと変かな? 市役所にとって、市民はお客様というのはちょっと・・・・

そうそう「○○番の どうぞ」でよさそうじゃない?

などと、対応を気にかけるでもなく順番を待ちました。



週明けの月曜日とあって、駐車場も結構長く続いていました。

こんな小さな街でも

中心街に行けば、それ相応の人の動きが見えて楽しいものです。


私は普段は、存在も薄い自営業の片隅で埋もれるように

事務員兼、清掃員を仕事に地味~に暮らしているものですから

用事が無い限り、殆ど街の中心地へ出かけていく事も少なくなって

街の様子がゆっくりながら変化していて、

自分は未だに、活気に溢れた昔の中心街が

今でもあるもののように錯覚していることに気づかされます。

(一番の中心部でも人通りが閑散としている様変わり)



バス停にはバスを待つ人が幾人かいて

車で瞬時に通り過ぎる自分は

街の変化も自分の皮膚感覚から遠ざかってしまっていることに気づかされます。



歳をとっても、ボケないようにする一番の方法は

様々な暮らしの人々の中に紛れながら

人それぞれのファッションの好みを感じ取ったり

歩き方や、話し方、順番を待っている時の待ち方

はたまた、歩道を行き交う人たちの姿勢

バックやカバン、靴、帽子や、スカーフの巻き方、コートのスタイル

なんでもかんでも、どれをとっても、自分の刺激になって

たまには、世間?に出かけてみるものだなって

なんだか、仙人みたいな気分の私なのでした。



それにしても、中心街の静けさには危機感を感じて

10年後のこの地はどうなっているのかって・・・・

そんな思いもしました。






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人生って微妙にうまく出来てるのかも

一昨日のブログに

我が夫(噴火男)への嘆きを綴ったのでしたが

励ましのお言葉など頂いて、有り難いなぁって、心から思いました。


そもそも

ブログを始めた理由が、夫への不満のはけ口が欲しかったからだったのです。

心の中を吐き出せる場所があるっていうのは、とっても重要だと思います。

時々、このブログに登場?する私の叔母ですが

80歳を越えた年齢ながら、新聞は隅々読みつくさないと一日が始まらない。という人で

そんなくらいの人だからか、書く事も苦手意識がないらしく

辛い事とか、苦しい事、自分ひとりで耐えきれないようなことがあった日は

紙に書くんだそうです。

箇条書きに、または日記のように・・・・。

そうするうち、気持ちが落ち着いてきて、眠れない夜を越えることが出来るのだそうです。


書いて吐き出す。人に聞いてもらって吐き出す。

聞いてもらえる人が無い時は、ペンに託して書けばいいのかもしれません。


           ◇

話がだいぶ方向転換してしまうのですが

今朝まだ布団の中に居る時に、娘からラインが送られてきて

(スマホは持っていないのですが、画面が割れた息子のお古を借りてwi fi の繋がっている家の中だけで使っています。)

X JAPAN のすっごくいい曲見つけたよ! というので

早速、視聴しました。 曲や演奏が洗練されてて ほんとに素敵です。

娘が母親になる前などはチャンスがあれば一緒にカラオケへ行くこともありました。

(今は子育てで無理ですが)

それぞれの世代を反映して、お互いに好きな歌を歌うのですが

さぁ、後10分とか15分とかになると二人で歌います。

それが必ず X JAPANの 歌なんです。

二人で絶叫ですよねもう。(笑)

そして、はい今日はこれでおしまい! っていう感じです。

私は、クラッシックも、ジャズも シャンソンも 一部ですが、ロックも好きなのがあります。

クイーンの曲も凄く好きなのがあります。

でも、何より好きなアーティストは サラ・ブライトマン です。

運転する車の中は必ず サラ・ブライトマン です。

2年・3年前 東京国際フォーラムでサラ・ブライトマン のコンサートがあって

それを娘と二人で聴きに行きました。(その時の娘は身重の大きなお腹でしたけれど・・。)

チケットが欲しくて、音楽事務所の会員にまで登録したりして

サラのドレスの下の足元が見えるようなステージに近い席でした。

青いライトに包まれたステージで「エンゼル」を歌い出した時、涙が溢れました。


            ◇


音楽の話

冒頭の話になんのつながりもないようなんですが

私には大きく繋がるものがあるんです。


旅行をするとか

年中無休の自営業と気難しい夫の気分に阻まれて

気楽に何かを楽しむことに消極的にならざるを得なかった人生全般です。

心のはけ口になってきたのが

好きな音楽に癒されたり、大好きな サラのステージを見れることを楽しみに楽しみに待ちわびた日々とか

そういう誰にも侵害されない、胸の中の大きな花びらだったと思います。


人間って凄いって思います。

心があるから辛苦も楽しみや幸せも味わえますが

そういう胸の中の抽象的なものを、音楽にしてくれる人がいたり

絵画にあらわしてくれる人がいたり、物語として書きまとめたり


自分には、そういう力が無くても

そういう力のある人たちが表舞台に表現してくれるから

聴いた音楽で気持ちが奮い立ったり、あったかい感動で涙になったりします。


たった独りのアパートの一部屋にいたって

心が豊かになれるのは、そういったものを作り出してくれる人たちのおかげです。

誰の胸にも、なにかしら不足しているものがあって

それを、誰かが作った音楽や芸術が満たしてくれているってこと。

私もそういうものに傷ついた胸を癒してもらったり、満たしてもらいながら生きて来れたのだと

凄くそう思うんです。



最後までお読み頂いてありがとうございました。

今日は、私が言わなくてもそんなことはどなたも思っているわよ・・・・みたいなことをあえて書いてみました。



応援クリック、拍手 本当にありがとうございます。




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噴火男(夫)が沈静化してきたような気がします。

あと数か月で60歳を迎える私ですが

結婚して36年とかになるのかな・・・・もう細かい事は計算できてません


その36年間の間に別居生活が3年近くありました。

あの時別れられていたなら

随分違った人生になっていたと思うのですが

その結末がいい方向に向いていたのか、尚悲惨な人生になっていたか

それはもう、神のみぞ知る。です




私の右肩か左肩に死んだ祖母とか、の守護霊でも付いていてくれたと信じるしかありません。

守護霊なんて、そんなものはいなかったとしても

誰かが守って、自分の人生の水先案内をしていてくれるのだ・・・

そう信じること事態が、自らを奮い立たせ、生きる支柱となっていた気がします。



モラ夫、のパワハラ威力が全開に達したと思われる頃は

丁度、私が父母の介護に翻弄された数年間をピークとし

つい最近まで続いています。

怒りのスイッチは、いつONになるのか全く予想がつかないので

常に、おっかなびっくり 顔色をうかがいながら、というのが当たり前の生活でした。



ところが

噴火男、そう言えば最近なにやら沈静化してきている?

だいぶ、激高する頻度が減ってきている気がします。

大病はしましたが、体の具合は落ち着いてきていますし

体調が悪い、という感じはありません。



歳のせい?

私自身も、胸に手をあてて深く、ふか~く考えてみています。

夫が噴火しないように

沸点に到達する直前に射し水をする・・・

射し水とは、夫にではなく

逆に私自身にです。


それ以上刺激を与えないようになりをひそめるようにします。

自らのを封じ込める、 

私はここには居ないムードを醸す。



こんな技を編み出しながら暮らしてきた36年?



何が一番、私を苦しめたかと言いますと

夫の噴火スイッチが入ってしまうと、私の作った食事に手を付けようとせず、無視し続けます。

手料理のボイコットでした。


性格が粘着質な人なので、その状態が2週間くらい続くのです。

食べてもらえなくても食事を整えて出す。捨てる。作って出す。捨てる。

この繰り返しを延々2週間近くです。(もっと長く続くこともありました)

その間は完全無視されます。何を話しても、鬼のような形相しか見せません。

私の心は、ほとほと疲労困憊しました。弱りました。



友達と約束をしている朝、

夫の噴火スイッチが入ってしまうと、出かけることが難しくなります。

出かければ、「俺が働いているのに、お前は遊びにいくのか!」

なんて言われるし、

それを無視して出かけたって、友達と心から楽しく過ごすことなんて出来ませんしね。

何年も何年もこんな感じだったなぁ~・・・・・。



「夫婦に歴史あり」なんて、よくきく言葉ですが

生まれる前から、赤い糸で結ばれていたような、仲睦まじいご夫婦も沢山いらしゃると思いますが

うちのような夫婦も他にもいらっしゃるのだろう、とも思います。


「歳をとると、人は丸くなる」なんて

みなが皆そうだとは決して思いません。

我が夫だって然り、沈静化したからって完全に封鎖されたわけではないですし。


でも、

夫だけじゃなく

歳をとったら丸い人間になって

他人に対して柔らかい触り心地のいい人間になりたいものです。

それは、私自身も勿論です・・・・・・・・。




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一睡もできなかった、って夜もあります。

夕べは少し眠れた・・・・今夜はどうかな・・・・とか

眠れない日ばかり数えるようになって

まさに、不眠症の負の連鎖が2.3年くらい前までありました。



最近は

そういった状態からは脱したかもしれません。

ぐっすり眠れた。という充実感で目覚めることもぼちぼちあります。

健康的な思考はやっぱり快眠からスタートしますよね。



       ◇



ところが

昨夜はまた、久々に一睡もできない夜を過ごしてしまいました。


なんだか、いろんなこと考えていすぎたのかな・・・・・・。




眠れない・・・が確定した夜は、もう眠ることを諦めて

枕もとに置いてあるラジオにスイッチを入れ

イヤホンをあてて聴いています。



最近よく聴いているのは

NHKの「ラジオ深夜便」です。

音楽や、著名な方がゲストに出られて、生き方や、生きて来られた道程を語られたり

様々、眠れない深夜につい、ボリュームを上げて聞きいってしまうこともあります。



案外と楽しめるのが、世界各国の主要都市の天気予報です。

イギリス、ロンドンは何度、何度とか・・

最高気温と最低気温を読み上げるのを聞いていると

自分の住んでいる日本と気温が同じような国とか

モスクワなんかは、当然ながら物凄い寒そうですし

着ている服装までもがTシャツ姿だったり、またはダウンの厚いコートだったり

国によって差があるだろうな・・・当然のことだけれど

そんなことを頭に描きながら聴いています。

地球儀が頭にクルクル回るような感じがします。

それは眠れない夜の、思わぬゲーム感覚を誘って

自分が行ったこともない海外を廻っているような気分にもなります。


また

音楽もいいです。様々なジャンルのがかかります。


夕べは、「まらしい」さんの弾くピアノ 

夢、時々、、、、」という曲が流れました。



娘が気に入って、よく聴いている人のピアノです。

育児をしていると昼間は音楽なんて聴いているどころじゃないので

子供が寝静まった夜中に「まらしい」さんの弾くピアノを何度も再生して聴いている。

と言っていたのを思い出しました。

ほんとに凄いピアノです。

こう見えても(見えてないか・・)音楽大好きです。色んなジャンルを聴きます。


まらしいさん、自分の娘よりお若い人だけど、うっとりしますよほんと・・・・。そのピアノに

深夜に思わず引き込まれて聴き入ってしまいました。

娘が感動するって言ってたのが納得いきました。

(You Tubeの動画再生回数が凄いですからね。)



もうどうやったって眠れないっていう夜は

ラジオを聴きながら朝を迎えるのです。

カーテンがうっすら明るくなってくると

「あ~あ! なんてこった 」ってつぶやきながらベットから起き出すんです。


かくして

今日一日は、ぼんやり頭の花みっ子でございました。



今日も、お出で下さいましてありがとうございました。






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何処へ行っても掃除おばさん

春の到来を感じるなら、面倒なことは一つも無し

我が身が一番真っ先に春を受け止めてます。

鼻水とくしゃみと。目のむず痒さ。


気候が良くなったら

とにかく、外で仕事をしたい私。

違う意味でアウトドア派です。



薔薇の剪定、吹き溜まりになった枯葉の片づけ、寒さで持ち上がった土の上に浮き出た雑草取り

仕事はいくらでもあります。



マスク無しで外へ出たら大変なことになります。

多くの花粉症の皆様とおんなじってことです。


それでも、

今日は庭に出て薔薇の枝を切ったり、吹き溜まりのゴミ掃除したり

極めつけは

ゴミステーション? ゴミ出し場が大変なことに

カラスのいたづら対決で、道路まで食いちぎったゴミが散乱していました。


見て見ないふりしたかったけれど

こんな事態の時のためにと、百円ショップで買っておいたネットを持って

もうすっかり、電信柱のお友達みたいに見えるゴミ置き場

前にも私が修繕したの、ああ・・・またここに穴が・・・・・


家から持って行ったネットをワイヤーで数か結んで回りました。

残念ながら、百円ショップのネットでは事足りず、寸足らずでしたが

カラスがいつも狙いそうなところにネットを強化しました。



何処へ行っても、やっぱり私は掃除おばさんだわ・・・・・(ノ_<)



早々に出勤して行かれるご近所さん

ご自分の出したゴミがあらわに道路に散乱してる様子

たぶん、一度もご覧になったことないんだろうなって思います。


ゴミステーションは私が守ります!

ああ~ 言っちゃてます。 

掃除おばさん、が一番似合ってるって

自分が一番よく分かっているじゃない・・・・。:(´◦ω◦`):





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思うようにいかないものです。家計事情(悲)

今月は自身に鬼の見張り番を付けて

もう絶対2万円以上は使わない!!!!!って先日そう表明していました。(自分に)


先月は娘の高熱騒動で、新幹線にもお金使ったし・・・・・

何処から湧いてくるわけもないお金


なんのかんのと、

節約の仕方を考えるけれど

究極の節約術はお金を使わない事ですよ!

私は確信的にそう思っています。


その教訓を、戒めを、常日頃から胸に携えてはいるのですが

出さなきゃならない事。ってどんなに抗ったとしても、あるんですよね。



突発的な出来事

いとこの病気見舞いと

お彼岸の支出が結構大きいです。

親戚のお仏前に金一封お供えして(お金なら、最も有効なお供えに使って貰えます)

実家の墓参りにはお墓とお仏前へのお花代、それぞれ一対だから、つまり4束

その他にお煮しめとかお供え物を用意するために材料費がかかります。


お彼岸は春、秋と年に2度、そして究極はお盆です。


        ◇


消費税のさらなる増税の行く末はどうなるのか強い関心事ですが

最近の政治的な論調からは10パーセントへの引き上げは、ちょっと先延ばし?様子見?的な雰囲気が見え隠れしていますよね。

そうなってくれたら有り難い話ではありますが

もしも消費税が更にアップしたなら、私はもう徹底してお金使いません。(ホント?・・そう本気)




でもですね、

最近、子供の貧困がニュースで取沙汰されていますね。

それが一番胸を締め付けられます。


私は、自分の暮らしが経済的に厳しくなる前は

年にほんの数回でしたが「○○なき医師団」とかに寄付をしていました。

ほんの、こころばかりでしたが、一回につき3000円の送金をしていました。

途上国の病んだ子供たちへのワクチン代になっていたと思います。

それは、この国の子供の貧困にまで考えも及ばない頃の事です。



日本は豊かなように見えていながら

何故こうした事態が見過ごしにされているんでしょうね。

お年寄りの介護料に回る予算と貧困家庭の子供たちに回すお金

全て税金で助けて行くしかないのですが

私たちの血税は、正しく現状を把握し、正しく配分されているのでしょうか?

政治の采配が曇りなく正しく行われていて

それでも尚且つ、子供の貧困問題が起きているのだとしたら

私たちは

たとえ、今夜の献立を一品少なくしたって

又は、欲しかった洋服一枚を我慢したって

税金に納入することをいとわないと思います。


      ◇


今日は書いているうちにテーマがごちゃ混ぜになってしまいましたが

つまり、何が言いたかったのかっていいましたらば

お金を使う用途と正しく使おうとする心構えを持って生きなきゃならないんじゃないか・・・ってことなんです。

     ◇


結局、今月残る日数は10日余りもあるわけで

2万円じゃあ、先ほどの理由でとてもやり繰りつかなくて

預金に回そうと、虎の子にして封筒に入れて置いたお金に手を伸ばしました。



嗚呼~!!

私の胸の内はあれもこれも矛盾と反省だらけです・・。(っω・`。)



子供の貧困、もっと関心を寄せる人があふれ出てきて、

形だけじゃなく本当に助ける手が、あの子にもこの子にも届きますように!

祈るだけじゃダメなんだけどな・・・この自分・・・・。





お読み頂きまして有難うございました。


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昭和に帰ったような感じ・・・・お団子作り

お彼岸がやってまいりました。

幼かった頃から家にお仏壇があって

お彼岸やお盆にはもちろんのこと

何か果物とかお菓子とか買ってくると、真っ先に仏様にお供えしてから頂いたものでした。

そういう習慣が当たり前な感覚で身についてきました。



今や、お仏壇の中には、父や母の戒名が納まって

なんだか、未だに寂しさが胸に湧いてくるのですが

お彼岸はもう欠かせない踏み石となって、気持ちが急かされる気分になります。

        ☆


昨日は、叔母の家を訪ね、早々と早くに亡くなった従弟にお線香をあげてきました。


私が行くと、叔母はお団子作りの準備をして待っていました。

叔母の家は古くて

どんな田舎に行ったって、ここまで古びた家は見かけないなっていうくらいです。

玄関から出入りすることはなく

皆のくつろぐ茶の間の入り口をガラリとあけると

すぐ目の前でお茶をすすりながらの叔母が

「よく来たねぇ!」と歓迎する声が、そこから聞こえるって感じです。



「今日はどれくらい時間があるの?」と聞いてきて

「少しはゆっくりできるよ」と言うと

それなら、一緒に団子を作って行って。と言うので

早速裏口から回ってお勝手へ行きました。

お勝手の土間には薪ストーブが据えてあって

お湯を沸かす準備を整えた大鍋がストーブの上にどっしりと嵌っていました。


叔母は朝から小豆を煮て、既に裏ごしも出来ていました。

私は、水道管のむき出しになった流しの蛇口に手を伸ばし手を洗いました。

お皿の上にこんもりと、小豆あんが山盛りになっていて

それを手でつまんで小さなあん玉をいくつもいくつも丸めました。



「薪をくべて頂戴」と叔母が言い

既に、火種のパチパチするストーブの口を開けて薪をぽんぽんと投げ入れました。

火は間もなく勢いを取り戻し、ゆらゆら尾を細めながら薪の周りをなめるように燃えはじめました。



今日は全部ヨモギの団子にするからね。と叔母が言いました。

昨年摘んで乾燥させておいたヨモギを再びお湯で戻して

細かく叩いてのして、すっかり生地作りの用意は出来ていました。



(団子作り用に粉の配分をした粉が売られてるんですね)



桶に粉を湿らせてから順番にヨモギも混ぜて

粘土をこねるみたいに力を入れて粉とヨモギを混ぜました。

粉の白い色とヨモギの緑色が均一になり

長い棒状に伸ばした生地を片手でちぎって、ぽいぽいしたのを

私といとこと、二人で丸めてこねこねして

手のひらで広げて窪みを作ったところへあんこ玉をぽこっと座らせ

手のひらの生地をつまんで閉じて、再びくるくると丸めて

ころころ、沢山お盆に並びました。



薪ストーブの大鍋は湯気も激しくなって木蓋を開けると沸々お湯が煮えたぎっていました。

「団子、もう入れていいよ!。」という声が下り

いとこと二人でぽちゃんぽちゃんと

団子を煮える湯の中へ投入

沸騰したお湯がまるで重さを増したように跳ね上がります。

やけどしないように、気を付けてぇ~




薪ストーブの周りをいとことくるくる回りながら、お団子が煮えあがるのをそわそわ待ちました。

煮えあがると、お団子は順番を争うように

ぷかぷか浮いてきます。



叔母が網の杓子で一個一個落とさないように

濡れ布巾を敷いたまな板の上に、そっと

まるで産み落とした卵の扱いで置いていきました。

一つ一つから湯気が立ち昇ります。

それを今度は叔母が一つ一つつまんで

水を張ったボウルに手を伸ばして

丁寧に、まるで水でくるむようにしていました。

そうすると、お団子の照りが良くなるって言っていました。

叔母が一つ一つお水でくるんであげたお団子をまな板のままいただいて

お勝手の入り口の板の間に運び

いとこが、うちわで扇いで

そうすると、お団子から粗熱が引いて、照りも落ち着いて

ヨモギの濃い深緑色が色鮮やかさを更に増して

まるで、でっかな宝石みたいに見えました。



美味しそうでよだれがでそう・・・・・・・・。

最後に一つづつラップでくるんで

全部で50個くらいできたのかな。


お団子を作り終えた後は

ストーブの周りの後始末をして洗い物もして


       ☆


一段落してお昼ご飯を食べ

別腹に、まだあったかい塊のお団子をしっかりいただきました。

叔母といとこと、楽しいお団子作りのひと時を楽しんで

お土産に持たせてくれたお団子はこんなにたくさん。
団子

たっぷりのヨモギが入っていて、色も香りも一杯。

美味しさはここに表現できないのが残念です。

何より、薪ストーブで茹でられたお団子、なにか一味も二味も違う気がしました。

     ☆

昭和の時代の田舎にタイムスリップしたような

土間の薪ストーブの燃える中で汗も出てきて

私は一時、日常を忘れて

そして




私が叔母を心配して訪ねているのではなく

逆に、叔母に私が案じられているのだと

そう気が付くひと時でもありました。




最後までお読み下さって有難うございました。


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買いたい欲しいお花は沢山ありますが

家の中の僅かなスペースに所狭しと並べた植物たち

10鉢ほどですが

どれもこれも、もう何年も我が家で共に生きています。

ma-garetto.jpg
マーガレット、5年ほど前にお店の隅っこに処分品で値下げされていたもの
花が終わったら、適当なところで刈りこんであげると年中花を付けてくれます。買った時の10倍の大きさにはなりました。

カラー、ゼラニュウム、
この3鉢も、もう長いこと我が家の住人です。
花を見せてくれるのを楽しみに冬はどうしても植物たちの居場所を作ってやらねば・・・

サボテン

これは、見まごうことなかれ、サボテンです。身長を測ったら82センチありました。
買った当初は、百円ショップなどで見かけるビー玉くらいの小さなサボテンでした。

子供らが小学校の低学年くらいの時のだから、何年物?だろう・・・・。

20年は生きてますね。サボテンくん、名前付けてあげたくなりました。



節約生活まい進中! 欲しいお花は沢山ありますが、今はお手持ちの花で楽しむのみです


*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*


今日のお昼ご飯は簡単雑炊

鶏がらスープ仕立てで、やみ鍋ならぬ、中身はカニ風味の蒲鉾に長ネギ、鮭フレーク、そして卵でとじて

zousui.jpg


更に、今夜の夕食メニューは、シチューです。

写真を撮るためにお皿に盛りました^^ (夕食にはまだ早い)
sityuu.jpg

昼の雑炊も、夜ご飯のシチューも なんだか写真で見ると一緒ですね。ww

なんで、こんなとろとろのメニューばかりかと言いますと

ほぼ総入れ歯に近い夫の歯が、どうやら疲れ果てた らしいです。

歯茎が痛くて、草?と認識されるレタスなんていうものも

こんもりお皿に残されて流し台に戻されます。

暫くは、とろとろのメニューばかり作らなくては・・・・。゚(゚´Д`゚)゚。





今日は我が家のお粗末な写真満載でございました。

(今日のテーマはバラバラですみません)



ご訪問有難うございました。

時々、サボりながらの更新ですが、よろしかったらまたお越しください。


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折れても生きるミニトマト、春を待つ

窓辺からの日差し

レースのカーテンに裏ごしされて

この季節

ただでさえ大人しい日差しが、さらにふんわりと柔らかく肩を包みます。

まだまだ、春遠しっていう感じですね。



昨年の晩秋に、

わき芽を掻いて鉢植えにして家の中に取り込んでいたミニトマトですが

しっかり根付いた様子をだいぶ前のブログに載せたのでしたが

そのミニトマトの経過報告です。

ミニトマト 伸びました
冬場の窓の傍なのでひょろひょろしてますが

身長?を測ったら120センチありました。
それで果実はと言いますと
ミニトマト 実
他の箇所にも
ミニトマト 3月
これが今のところ一番大きい実です。

実は根付いてから、支柱を立ててあげようと作業中に茎を折ってしまい

一瞬たらりと(-_-;) 汗 が出たのですが

セロハンテープで折れた部分を固定してみました。(写真右端のわずかに曲線になっている部分)
ミニトマトのケガ

負傷しながらもセロハンテープに支えられてなんとか、育ってくれています。

赤く熟れて食べられるようになるまで頑張れるかな・・・・・・。傷心?のミニトマト


゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。


時々、春の兆しもみえたり

マスクをしないと、外へ出られない季節になってきたな、って思います。

家の中では、くしゃみばかり出ます。


私の中で、今は時がゆっくり進んで行っているような感覚です。

春と言えば

子供たちが中学とか高校とか卒業シーズンになると

なんとなく気持ちがざわついたものでした。

次のステップを準備するために経済的にも躍起になったり

大学へ進むときなんかは

行ったことも無い、遠くの地へアパート探しに・・・

慣れない旅支度に大わらわだったこととか



今から思うと

怒涛のような流れを沈没しそうになりながらも、乗り越えてきたっていう過去が蘇ります。


今は、

人生のステージが終盤にかかってきたってことをしみじみ思います。


ダイニングルームの、ピアノの置いてある壁に家族写真を飾っているのですが

先日、写真の入れ替えをしました。

息子のういういしかったスーツ姿の写真とか

高校時代、娘が初めて海外へ行った時の写真とか・・。


       *


今は、孫の姿も写真に加わって

全ての過去を包み込んだ記念写真がほっと心を落ち着かせてくれます。



これから、子供さんを大学や社会に送り出そういう方もたくさんいらっしゃるのでしょうね。

道は過ぎて遠のけば遠のくほど

でこぼこも、ぬかるみも淡く薄れて、ただ白い帯のように細く、優しくたなびくのみです。

過去はそのようにして胸の中に静かに鎮座し

消えていくものと、残る物とに分かれていくんでしょうね。


        *

3月のカレンダーを眺めながら

タイヤ交換いつ頃しようかな・・・とか

待ちきれない春を待つようです。



ミニトマトの鑑賞は私の一冬をとっても楽しませてくれました。


        *


3月、まだ半分以上残っていますが、

家計費残り2万円でなんとかやっていけないか・・・・・・なんて、すっごく頭捻っています。

(私は、先に預金に入れてしまう派です。ちょっと無理し過ぎたかも・・計画倒れの兆し有り)



お彼岸がくること忘れてました。(出費が増えます・・・・・・・・。)😢





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肉体労働?も段々にきつくなってきました。

先日、娘の所から帰ってくるとき

電車と新幹線の乗り継ぎをしてきたわけなのですが

運動不足解消のつもりで

乗り換え時に、エスカレーターを横目に長い階段を何回かうねうね上りました。


新幹線乗り場までの階数を登り切るまで

なんてことないって快調な足取りで階段を昇り始めたのはいいけれど

三つめの階段に足をかけたあたりには息切れがし始めました。

太ももの筋肉がぷるぷるしだしました。

まずい! 後ろからどんどん押しまくるような勢いで人がスタスタ続いてくるし

最後の5段くらいはよろけそうになりました。

運動不足にもほどがあるなって、つくづく思いました。



都内の通勤の方々は凄いですよね!

物凄い足早に、流れる川のように移動していますものね。

スリムな方が多いわけですわ~!


暫く、自分の仕事をサボっていたので事業所の清掃がおざなりになっていました。

大変なのが、未だ冬の名残の濃い外での作業です。

雪もないわけだし

とにかく、ダッシュで動き回りました。

「雇われている」という立場ではないので

休憩時間とか、昼食の時間とか、

そういった区切りは関係ありません。

とにかく、目の前に広がる乱雑なるものを削除するかの如く

片づけ動くのみ、歩き回り作業するのみ・・・・・


そこで、

先刻のあの電車やら階段の移動の話しです

いつもなら、もうそろそろ昼食の時間だけど、もう少し頑張ってやっていこう。

そう思って頑張れるのに

いやいや、今日は12時前にへたばってしまって

お腹も空いてきて

自分から作業のけりを早めにつけてしまいました。

普段から体を甘やかしているので、付けが回ってきてるんです。

昔はあれくらいの駅の階段なんか楽勝だったのに・・・


肉体労働、とまではいかないかもしれませんが

でも、結構ハードな作業をする日もあります。

外で体を動かして仕事するのは嫌いではありませんが


体力増強まではいかなくても、温存だけはしていたいものです。




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人生一山を越えたんだなって感じる瞬間

小さな自営業者として、確定申告を終了しました。

あと何回、3月という確定申告の時期を迎え、過ごしていくんだろうな・・・・。

老後を迎え歩む足取りに、ぴったり添うように付いて回る確定申告

3月を乗り越えると、ゴミ出し終了って感じ! (例えが貧相ですねww)


             (*^_^*)   

*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*



今日、夫の友人が、ふらっとやってきました。

あら、少し痩せたみたい? ・・・・体が一回り小さくなったように見えました。

口からあふれ出す言葉は、

相変わらず辛口で好きなだけ、好きなように喋りまくる

口の悪さは、健在な様子です。(陽気に話すので嫌味な感じが残りません)



その人もお店を経営する自営業者です。

奥さんと、従業員さん二人を雇ってお店を切り盛りしています。

私の夫と違うところは

30代の頃からゴルフをやったり、

仕事もしてるけれど、遊びもそれなりにやってるってところです。

ゴルフ仲間がいたり、お店のお客様とも友人ができたり

なかなか楽しい年のとり方なさってますねぇ・・・・って言いたい感じです。


私の夫は

ただただ、わき目も振らず仕事にだけ野心を燃やしてきた感じで

病気で断ち切られるまで生き方を変えることはありませんでした。

無趣味で、家族を含めた娯楽も一切価値として認めてこなかった人です。


自分にとっての鉄兜や鎧だった会社を無くしてはじめて

自らが着ていたギブスがきつすぎたって気がついたみたいです。




その友人ですが

つい先日、癌宣告を受けたのだそうです。

落ち込んでいるんでしょうけれど、

そうとは見せない辛口さんで

さんざん、見立てた医者をけなしていました。

たぶん、我が夫と同じ病気だって思いましたが、その人には言いませんでした。



数年前

突然訪れた、夫の癌宣告と闘病に付き添って過ごした何年間の思いが蘇ってくるようでした。

私に固く隠していた税金の滞納とか、負債とか

幾つかの苦難が押し寄せたあの頃を・・・・。



夫の友人を目の前にして申し訳なかったのですが

私は人生の一山を越えたんだなって、

その時凄く思ったのでした。




ご訪問有難うございます。 




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買ってあげると言ったのに要らないという雛人形

今日は3月3日。ひな祭りです。

私自身も、私の娘も、お雛様飾りを持っていません。



私自身の子供時代

雛人形は持っていませんでした。

「買ってもらえない」 というように考えたこともありませんでした。




私の母は、和裁でお金を稼いでいました。(農家のかたわらの内職でしたが)

夏は浴衣の注文が、山のようにたくさんきました。

時には、訪問着や紋付の着物も仕立てていました。

上等な絹の反物から、わずかな端切れ地が出るのですが

その端切れは大きめなのは仕上がった着物と一緒にお客さんにお返しするのですが

小さな端切れは、私の人形づくりの材料にもらえました。

作った人形に着物や洋服を作って着せ替えを楽しんでいました。


だから

お雛様も、自分で作って飾って楽しんだものでした。




お雛様への憧れは

この歳になっても新鮮な思いとしてあります。



娘が幼かった頃

お雛様とお内裏様だけの雛飾りを欲しいと、思ったのですが

当の本人の娘は、お人形が怖い! と言って嫌がりました。


そこでも、私のお雛様への憧れが遠ざかりました。



そして、今

二人の女の子の孫ができました。



デパートに行った時や

または、ネットなどで雛飾りをうっとりと眺めます。

孫達のために

「お雛様、欲しくない?」と娘に訊くと

狭い家に飾る場所がないからいいよ。と却下されました。



私のお雛様への憧れは永遠のものになろうとしていますが

今は、自宅に千いくらくらいで買った小さな小さなお雛様で楽しめています。



今日はせめて、ちらし寿司で孫の桃の節句をお祝いしようと思っています。






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花みっ子

Author:花みっ子
62歳を目前にバセドウ病になりました。
時々噴火する独裁人間の夫と共に38年。夫の大病を機に経営していた会社を解散し、夫婦二人だけの自営業に転身しました。家のローンはあと3年。まだまだ働き続けなくては・・・。老後の明かりを求めて節約生活です。不仲な自営業夫婦の憂いある日々に、庭に咲く薔薇や草花に心の癒しを求め。家族の事、庭の事、日々の思いを綴っていきます。
時々覗いてみて頂けたら嬉しいです。

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