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桜の季節の物寂しさよ

当地にもようやく桜が・・・

そう、多分あそこも、あちらも、綺麗に咲いている。・・・だろうに・・・。


何故か、今年はろくに花見が出来ていません。



ブログは自分の辿った道程の記録なので

その意味でまた書いておきます。



3日前の夜

突然の訃報が届いて

夫と二人で、夜道車を走らせました。



既に、近しい親戚縁者が駆けつけていて

私たち夫婦も、最期のお別れをしました。

悲しみと寂しさは折り重なると、胸の中の空洞を押し開いたままにするんですね。




帰宅したら11時を過ぎていて

私は、今夜は到底眠れない、と思い眠剤を飲みました。

慌ただしくなるだろう日々に備えて眠らなくっちゃ・・・。と思いました。




深夜になり

娘からラインでメッセージが入り

「熱で体が動けない!。」

ええっ!! 、またぁ~!!?

しかも、数日前から娘の旦那くんも高熱で会社を休んでいて(大型連休、休みなしの殺人的忙しさの最中)

娘は旦那の看病と二人の幼子の世話で疲れ果てたみたいで

しまいに、2歳児が咳き込みだした、と思いきや

どんどん熱が上がって、昨日は37度9分!!

娘一家が風邪で撃沈しました。

誰が看病する?  残るは生後6か月の赤ん坊。(これは戦力外だし・・・)




訃報の知らせに慌ただし夜。

まぁた、行くしかないよね、私・・・・。みたいな、なりゆきになり


翌朝、家の中ぐっちゃぐっちゃに残したまま、新幹線へ

昼頃、娘宅へ着いて、狭い家のあちこちで

家族がみんな揃って、ゲッホンゲッホン 咳き込んで寝てました。

6か月の赤ん坊は

ぽつねんと所在なげに、お布団に転がってうとうとしてました。


後はご想像通り

しっちゃかめっちゃかの事態で

およそ3日分の食事と、赤ん坊の離乳食とを作り置きし

高熱でぐったりしている2歳児と体中が痛いという娘と皆を残して

昨夜遅くに帰ってまいりました。



一泊2日の看病旅行?でした。

(せっかく行ったのに、どうして治るまで居なかったか?)


お葬式が控えていたのでね。

2日3日、立て続けに、訃報と弱った病人たち?に心がもがれる思いしてきました。




すぐ近くに行けば満開の桜が見られるのに

浮き立つような現生の華やぎとは裏腹に

人の生老病死が共に桜道を歩いているのですよ。

悲しいかな、人生ですね。




ご訪問ありがとうございました。

花冷えの季節です。皆様もくれぐれもお体をご自愛の程。



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自営業はぼちぼちです。

落として画面にひび割れの入ったスマートフォンを

息子が私に与えてくれました。

「お母さん、ほらボケ防止にスマホゲームでもやったら!」

家の中でwifiならお金もかからずできるから・・・・・・。




そういう流れで

息子のお古のスマホ(かなり、低スペック)を貰ってにんまりした私。

ちょいちょい、暇があればゲームをいじったり

娘とは、ガラケーでメールのやり取りだったのが

お古スマホでラインで送られてくる孫の動画を楽しみにしたり

だけれど

低スペックのお古スマホは動作がぎこちなくて

コマ送り状態です。

息子に「早くそのスマホお母さんにお下がりにしてよ・・」とせがんだら

「お母さんもガラケーじゃなくてスマホにしたら?」

って言ってきました。

そこで言ってやりました。

「我が家はね、後10年もしたら暮らしてくお金に困ることになるんだよ・・・スマホなんて買えない買えない・・。」

無言で息子はその場を立ち去りました。

(あんたがね、自営業の後をしっかり継いでやっていけたら、そんな事にはならないだろうけれど・・・・)

胸の奥で息子の背に向かって言いました。

そう思う反面

息子に自営業の労苦は背負わせたくはない。

息子が自力で生きていけるのなら、背負わせる必要もない。




今日は久々にお日様が照ってくれて

いっせいに、ベランダに布団を干しました。

庭では、終わりかけのサンシュユが辛うじて咲いています。

物置小屋の後ろで

更に鮮やかな黄色を輝かせてのいるのはレンギョの花。


春のひだまりと黄色い花々と

たったこれだけの事が幸せな事に思われる一日です。

平凡な日々があるという幸せ


自営業は、ぼちぼちですけれどね。・・・・・・。(*´~`*)




今日もお読み頂いてありがとうございました。



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大きな悲しみと小っさな悲しみ

気力が沸かないなぁ・・、意欲が沸いてこないなぁ・・

そんな覇気の無い、この頃を送っている私でしたが



この度の

熊本地震の甚大な災害を目の当たりにして

もう言葉も出ません。

現地の多くの人々の悲しみや苦しさ

先行きの不安とか

想像を絶する勢いで覆いかぶさってくることでしょう・・・。



私も、かつて給水車のお世話になった事があったのですが

ご高齢の方は重い水をいただいて帰るの大変だと思います。

何から何まで

ただただ、お見舞いを申し上げるしかできません。

亡くなられた方々に、心からお悔やみを申し上げます。

  

        ◇


母方のいとこが癌の闘病生活をしていて

その奥さんから

「誕生日まで、もたないかもしれないから・・・・・・」とお話しがありました。

そんなに長くない・・・・・?



昨日、1時間近く車を走らせ

入院から在宅医療に切り替わった、いとこに会いに行きました。

リビングにベットが置かれ、点滴が吊るされていました。

意識は、もうはっきりしていません。

会話は勿論出来ません。


そっと

浮腫んだ顔を覗いただけで、おいとましました。

何と、言葉をかけてくれば良かったのか・・・・。


一緒に行った弟と二人

玄関を後にし、肩を並べて帰ってきました。



    ◇



今夜は何食べようか・・・・・。

昨日、スーパーから買って来た、たらの粕漬をグリルで焼きました。

一切れ、98円。

焼いたら乗せるのは小皿でもいいくらい・・・

小さく縮んでしまいました。



世の中にこんなに大きな悲しみが起きているのに

タラの粕漬が、あまりに小さく縮んじゃったのが

なんだか

いろんなことを更に悲しくさせてしまいました。



これ以上、災害が広がりませんように・・・。ただただ祈ります。







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ブログについて思う事

今日は一日中変なお天気です。

気分もよく、明るい日差しがあまねく降り注いだと思いきや

瞬く間に

天照大神さまが岩戸にお隠れになられた・・・みたいに空はどんより暗雲に覆われ

そしてそして

このように

4月の雪


4月11日雪
とっ散らかっておりますが、我が家の庭です。

一瞬にして粉砂糖をまぶしたみたいに白くなりました。雪。。。。。。白いゴミじゃありませんよw

そして、慌ててカメラを向けている間にすっと晴れ間が広がり

ものの数分で解けて無くなりました。5分前の春の庭が戻ってきたっていう感じです。

寒暖の繰り返しは早春の手品みたいなもんですね。



     ◇

さてはて

ブログ村のランキングに参加させて頂いている、この拙いブログですが

「50代生き方」ももうじき言ってられないな・・・60歳にじわじわと近づいてまいりました・・・。

ブログを始た頃は、モラハラ、パワハラ夫に翻弄され、

夫との意識差が余りに大きすぎて苦しんでいた時期です。

今は、下手したら私も夫もそろそろ枯れはじめてる・・(ノ_<)


夫の噴火頻度は激減してきましたし(喜ばしいことです)

人間性を尊敬出来ないのは悲しいですが

でも、平坦な人間になりつつあります。

私自身も、夫に対して期待を持たないことに慣れてきましたし。

唯一

か細い我が家の家計のために働き続けてくれていることには感謝しています。

噴火男(夫)への鬱憤晴らしも一度区切りにしてもいいのかな・・・・・・・。

働くって、とても尊いことだって、心底思えるようになりました。

そんなこと考えながらブログ綴っています。


        ◇


幾人かの方のブログに時々お邪魔させて頂いてます。

テレビの番組が切り替わるみたいに

綺麗な風景写真に見とれたり

おいしそうなお料理をのぞき込んだり

情報たっぷりの思慮深いお考えを伺うことができたり

それぞれのご家族のほのぼのとした様子を感じたり

お仕事のご苦労を深く頷いてみたり


それぞれ、どの方々にも癒されます。


そんな中

ここの所、空白が続いておられる方がいらして

濃厚な知識と博学、頭の切れの良さ、言語の豊かさ、

なにより、心の温かさを根底に持っておられる方

文脈から、書き手のお人柄を想像します。

文章には人柄が映し出されます。


ブログへの意欲や、掲げたタイトルへの思考が止まる時もあるかもしれませんが

単純に日常を綴って下さるだけでも、「書かれた言葉や文章」に

その方の思考が繁栄されて、そこからも得られるものは十分にあると思いますし・・・。


上手く表現できなくて歯がゆいですが

毎朝飲んでいた栄養たっぷっりのミルクが、暫く手元に届かなくなったみたいな

そんな寂しさがあるのです。


ですから

私は、その方のブログを首を長くして、(栄養たっぷりのミルクを待ちわびています)

密かに、気長にお待ちしています。





いつもご訪問頂いて本当に有難うございます。

もう少し意気揚々としたブログ書いてみたいな・・なんていつも思っているのですよ。ほんとはね。(^∇^)





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世代もスキルも交代していく時~私の場合

我が家は小さな自営業を営んでいますが

働く主力はとっくに還暦を越えた夫と

肩や腕を痛めながらも雑務と事務を担当するこの私。


時にイベントを開催する日などは、アルバイトの人達の力を借りたり

ダブルワークをしている息子に頼み込んで、

日曜日など休みの日に手を借りることもあります。


今のところは整然とこなしている自営業ですが

年齢的には、何かの対策が加わらない限り閉鎖?を余儀なくされるのは見え見えです。


私の頭の中は常にその「対策?」を捻りだしたくて

能力も無い頭をふりふりしたりなんかしています。(これが眠れない原因)


              ◇


先日、とある会社から広告に関しての提案のお電話をいただきました。

広告と言っても

今やインターネットに関するものです。

私の所は。、商品を販売するとかではなく

技術サービスを提供するもので

立て看板や、タウンページ、地方紙等で広告をまかなっています。


ターゲットは地域近隣に限定的です。(仕事の性格上)

需要にお答えするには、こちら側に限りがあるのです。

ネットに載せて受注が増したとして、それらにお答えする限度があるということです。

地元近隣のせいぜい2県の需要に対応するのが限界です。

それ以上の距離には対応しないのです。

それなもので

私の所では、そのようなお誘いには乗れません。乗っても効果を期待できません。とお断りをしました。


       
そんなことはありませんよ。と反論されました。

このような情報社会に乗せられて生きていれば

流石に、60歳ともなろう私でも言っている効果のあり無しは想像できます。

(ネットの波及効果は絶大なこと分かっているつもりです。)

 
        ◇


こういった類の勧誘は増すばかりの昨今です。

先ほどの電話での勧誘の方は

「今時、手書きの帳簿つけてるところなんて、ありませんよね!?」

とおっしゃっていました。

請求書とか、お客様に提示する書類や簡単なパンフレットは

ワードやエクセルで作成しています。

でも、帳簿は未だに手書きです。(確定申告はeタックスですが)

顧客台帳も手書きとエクセル併用です。


何故かしら、それが一番自分に信頼ができてしまうっていう、悲しい現実。

時代について行こうとしている自分もいるのだけれど、

安心感とか確実性とか

所謂、

アナログ方式の方により信頼感を持っていて

本質はまだまだデジタル化にシフトできない自分がいます。

たぶん、最後まで自分の生き方はこれに尽きると思っています。


スマートフォンやタブレット世代にしがみ付きながら生きているって感じかな・・・・




今時、平日の新幹線は特に

パソコンやタブレットで忙しそうにしているビジネスマンの方多いですものね・・・・・。

そういう光景に、心地よい緊張感を味わわせてもらっています。



世代はこうして交代していくんだな・・・・。実感せざるを得ないです・・・・・・・・・。






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自分メンテナンスの期間

三寒四温って、こんなに気象現象が崩れてきている昨今でも当てはまるんでしょうか・・・。

そんなこと、つらつら考えながら

まだまだ寒い春待ちをしています。

遙か、南では桜もとっくに咲いているのに・・・こちらはもう少しお預けです。



仕事がら、利き腕を酷使することが多くて

以前から調子の悪かった右腕、肩が絶不調に陥ってしまいました。

それなもので

二日ばかり前からしょぼんと静かにしています。


やっぱり私は自分の体を動かして仕事をしているのが気持ちいいです。

もう少し賢ければね。そんなこと言ってなかったかもしれませんけれど・・・



身体能力の低下は

人生スキルの更新待ち・・っていうところです。

ゆっくり進むことにします。



ご訪問ありがとうございました。




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将来は孤独な老人?になっていそう

ご訪問有難うございます。




前のブログにもコメントをいくつかお寄せ頂いて、

それぞれ興味深く読ませていただきました。

自分の胸の中に潜んでいる疑問を誰かに投げかけて

それぞれのお考えを知ることができるって

考えている以上に参考になりますし、自分だけの考えに陥らない、いい薬ともなりました。 

この場から、お礼申し上げます。ありがとうございました。
    snap_esukinannsasum_20164614306.jpg
最近、テレビやニュースでご年配の方の問題行動が取り上げられることが多くなりました。

テレビのコメンテーターの方からは、

社会とのつながりを持てない、孤独なお年寄りが増えてきて

寂しさから、そのような問題行動に出てしまうのでは・・・云々

のような発言をよく耳にします。

確かに・・・・それってありかも・・・。悲しくも納得できそう



私の住むご近所は、小さな会社が点在していて

一般の住宅は点々としか建っていません。

自営業とか小さな法人の会社とかが並んでいます。

そういう環境なもので

住宅街のご近所さん同士っていうのが希薄なんです。

町内活動とかからも、遠ざかりつつある一帯で

田舎なのに

密なご近所さんとの繋がりが薄いです。


でも、ここにおそらく一生涯を暮らすことになるわけで

そうなると

これから年取って懸念される孤独な老人まっしくぐら

っていう将来が見えてきます。


体が動けるうちは、

少ないながらも、友人に会いに行ったりすることもあるかもしれんませんが

体が不自由になれば、それもかなわないでしょう。

引きこもりを余儀なくされて、ご近所もなく・・・・

(元々の性格が、社交性に欠けてるっていう最大の原因がありますが・・こればっかりはどうも・・・。)


う~ん・・・・

これって、なんかしら理想的じゃないなぁ・・・・・・・・・・・。


つらつら、こんな心配性で臆病この上ないことを考えている昨今なのでした。







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私には意外で首を捻ってしまった話し

今日は4月2日

冷たい風が吹いて、時折り突風がトタン塀を激しく震わせる音がします。

寒いです。



仕事をする以外は、殆ど引きこもりの私ですが

一昨日の夜、友人から電話があって、昨日はお出かけとなりました。



年に数回だけ、スポーツクラブの仲間だった人達とお喋りを楽しんでいます。




何度かこのブログでも取り上げたりしているのですが

もうじき80歳になる人と、70代がもう一人、66歳ともうすぐ60歳になる私と

私より5歳若い人の5人です。

この5人は、体が動けなくなるまで会い続けると思わるくらい仲良しです。


ランチを楽しんで、

場所を変えてデザートタイム・・・・6時間が1時間くらいにしか思えませんでした。



てんこ盛りの話題が飛び交う中

私はみんなに一つ話題を投げかけました。

「もしかしたら、術中に亡くなる可能性もある旨を医師に通告され、それを承諾の上で大手術を受ける前日となった時、
家族に何か言い残して手術に挑む? それとも、なにかを告げたり言い残すとかそういうのはしないままで手術に臨む?」




5人のうち私以外の4人が

「何も言い残さない」 と答えました。

楽しいランチを囲みながらの雑談の雰囲気なので

ニュアンスは正確に伝えにくいのですが、

みんな、わいわい朗らかな雰囲気です。

そんな中で

それぞれがそれぞれの理由で「言い残さない」と言いました。



一番私が納得できた理由を言った人は70代の人で

「手術を受ける本人は、苦しい痛いで、とにかく藁にすがる思いで、手術に臨むだけだから、そこまで考えられる心のゆとりはないんじゃないかな・・・。」と言いました。

私は反論してみました。

「明日死ぬかもしれないんだよ、家族へかける言葉とか、または、どこそこにお金がしまってあるとか・・自分が伝え置かないと残った家族が困ることとかあるとは考えないの?」

4人が皆で口をそろえて

「ないない!」 でした。



私は唖然とし、

みんなが合唱するみたいに一斉に言うものだから笑ってしまいました。


最初にコメントした70代の人は、数年前に乳癌の手術を受けていますし、

わたしより5歳若い人は癌で腎臓が片方だけで、他の箇所も手術を受けでいます。



私が、みんなに訊いてみたのは

自分の夫がそうだったからなんですが、

そういう夫に納得がいかなくて、悶々とした思いがくすぶっていたからなんです。


でも

昨日、ふと風穴が空いたような気がしました。

私自身、モラハラ夫に悩まされてきた人生だったという思いが

私は自分の人生に甘えていたようなチクリと痛みが走る思いがしたのです。

それは、まだ自分の中で形にできない不可思議な

なんとも未熟な自分を見るような思いでした。



人生の疑問点は人に投げかけてみるものです。

それによって、自分が軌道修正をはかれることもあるのかもしれません。





ご訪問下さってありがとうございます。 時々コメントを残して下さる方に出会えて嬉しいです。



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花みっ子

Author:花みっ子
62歳を目前にバセドウ病になりました。
時々噴火する独裁人間の夫と共に38年。夫の大病を機に経営していた会社を解散し、夫婦二人だけの自営業に転身しました。家のローンはあと3年。まだまだ働き続けなくては・・・。老後の明かりを求めて節約生活です。不仲な自営業夫婦の憂いある日々に、庭に咲く薔薇や草花に心の癒しを求め。家族の事、庭の事、日々の思いを綴っていきます。
時々覗いてみて頂けたら嬉しいです。

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